豊富な視力矯正方法と治療実績
神戸クリニックでは、レーシック以外の視力矯正方法として、EPI-LASIK、PRK、フェイキックIOLを提供しています。
約2割の方が角膜の厚みが薄く、レーシックが適応外となる方がいらっしゃいます。近視矯正医療は日進月歩しており、最新の情報と医療技術を提供していきます。
また、格闘技などハードなボディコンタクトを伴うスポーツをされる方等には、フラップが残らないEPI-LASIKをお勧めしております。PRKもEPI-LASIK同様に、フラップが残らない方法ですが、眼が小さく、蓋(フラップ)を作る機器が眼に入らない方や、角膜の形によって安全に蓋(フラップ)を作ることが困難な方は、PRKという方法をご案内しております。患者さまの眼の状態、ライフスタイルに合わせた矯正方法をご提案するのが、神戸クリニックの方針です。
視力矯正技術
EPI -LASIK(エピレーシック)
神戸クリニックでは、2005年6月よりEPI-LASIK治療を実施しております。角膜の一番外側にある薄い層だけを使って蓋(フラップ)を作成します。
蓋(フラップ)がレーシックよりも薄いために、レーザーで削ることができる厚みが増えるため、角膜の薄い方や、強度近視の方もレーザーによる視力矯正を受けることができるようになりました。
PRK(ピーアールケー)
特殊な理由でEPI-LASIKが出来ない方に行う治療です。
レーシックのように薄い蓋(フラップ)を作成せずに、レーザーで角膜の一番外側にある層を取り除き、近視・乱視・遠視の度数に合わせてレーザー照射します。眼が小さい方、角膜の形が特殊な方で蓋(フラップ)を作ることが困難な方も、この治療法によって安全にレーザーを照射することができます。
フェイキックIOL
フェイキックIOLとは、白内障治療で使われるレンズと同じ素材で作成された人工レンズを眼の中に挿入し、近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。
これまで、レーザー治療が難しいといわれてきた-10D以上の強度近視の方や、現在の近視・遠視・乱視の度数に対して、角膜の厚みが不足している方も、この治療法によって、大幅に視力を回復することが可能になります。
以上参考:選ばれる理由:神戸クリニック
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